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各種指定状況、施設基準、各種学会施設認定、NCD

各種指定状況

施設基準承認及び届出事項

届出事項 届出日
・ペースメーカー移植術・交換術 平成28年10月
・大動脈バルーンパンピング 平成28年10月
・臨床研修病院入院診療加算 平成28年10月
・総合評価加算 平成28年10月
・医療機器安全管理料Ⅰ 平成28年10月
・ペースメーカー移植術・交換術 平成28年10月
・糖尿病合併症管理料 平成28年10月
・コンタクトレンズ検査料Ⅰ 平成28年10月
・外来化学療法加算Ⅰ 平成28年10月
・医科点数表第2表第10部手術の通則5及び6に掲げる手術 平成28年10月
・上顎骨・下顎骨形成術 平成28年10月
・褥瘡ハイリスク患者ケア加算 平成28年10月
・組織拡張器による再建手術(乳房再建手術に限る) 平成28年10月
・救急医療管理加算 平成28年10月
・医療安全対策加算 平成28年10月
・がん患者指導管理料1 平成28年10月
・肝炎インターフェロン治療計画料 平成28年10月
・造血腫瘍遺伝子検査 平成28年10月
・HPV核酸検出 平成28年10月
・がん性疼痛緩和指導料管理料 平成28年10月
・センチネルリンパ節生検 平成28年10月
・抗悪性腫瘍剤処方管理加算 平成28年10月
・外来化学療法加算Ⅰ 平成28年10月
・医科点数表第2表第10部手術の通則5及び6に掲げる手術 平成28年10月
・無菌製剤処理料 平成28年10月
・エタノールの局所注入(甲状腺・副甲状腺) 平成28年10月
・悪性黒色腫センチネルリンパ節加算 平成28年10月
・乳がんセンチネルリンパ節加算2 平成28年10月
・ダメージコントロール手術 平成28年10月
・腹腔鏡下肝切除術 平成28年10月
・腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術 平成28年10月
・膀胱水圧拡張術 平成28年10月
・薬剤管理指導料2 平成28年10月
・がん患者リハビリテーション 平成28年10月
・冠動脈CT撮影加算 平成28年10月
・画像診断管理加算2 平成28年10月
・心臓MRI撮影加算 平成28年10月
・無菌治療室管理加算2 平成28年10月
・患者サポート体制充実加算 平成28年10月
・退院支援加算 平成28年10月
・夜間休日救急搬送医学管理料 平成28年10月
・外来リハビリテーション診療料 平成28年10月
・在宅患者訪問看護・指導料 平成28年10月
・CT撮影及びMRI撮影 平成28年10月
・大腸CT撮影加算 平成28年10月
・脳血管疾患等リハビリテーションⅢ 平成28年10月
・運動器リハビリテーションⅠ 平成28年10月
・呼吸器リハビリテーションⅠ 平成28年10月
・ゲル充填人工乳房を用いた乳房再建術(乳房切除後) 平成28年10月
・早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術 平成28年10月
・輸血管理料Ⅱ 平成28年10月
・経皮的冠動脈ステント留置術 平成28年10月
・経皮的冠動脈形成術 平成28年10月
・開放型病院共同指導料Ⅱ 平成28年10月
・データ提出加算Ⅰ 平成28年10月
・遠隔画像診断(受信側) 平成28年10月
・人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算 平成28年10月
・重症者等療養環境特別加算 平成28年10月
・糖尿病透析予防指導管理料 平成28年10月
・ロービジョン検査判断料 平成28年10月
・入院食事療養費Ⅰ・入院生活療養費Ⅰ 平成28年10月
・がん患者指導管理料2 平成28年10月
・検体検査管理加算(Ⅳ) 平成28年10月
・麻酔管理料Ⅰ 平成28年10月
・診療録管理体制加算1 平成28年10月
・ヘッドアップティルト試験 平成28年10月
・在宅療養後方支援病院 平成28年10月
・医科点数表第2章第10部手術の通則16に掲げる手術 平成28年10月
・がん治療連携計画策定料 平成28年10月
・一般病棟入院基本料 7:1 平成28年10月
・栄養サポートチーム加算 平成28年10月
・感染防止対策加算1 平成28年10月
・(先進)パクリタキセル腹腔内投与及び静脈内投与並びにS-1内服併用療法 平成28年10月
・特定集中治療室管理料3 平成28年10月
・(先進)カペシタビン内服、シスプラチン静脈内投与及び
ドセタキセル腹腔内投与の併用療法
平成28年10月
・地域連携診療計画管理料 平成28年10月
・病理診断管理加算2 平成28年10月
・植込型心電図検査 平成28年10月
・植込型心電図検査記録計移植術・摘出術 平成28年10月
・がん患者指導管理料3 平成28年10月
・医師事務作業補助体制加算(15対1)1 平成28年10月
・胆管悪性腫瘍手術(膵頭十二指腸切除及び肝切除(葉以上)を伴うものに限る) 平成28年10月
・急性期看護補助体制加算(25対1)1 平成28年10月
・退院支援加算 平成28年10月
・療養環境加算 平成28年10月
・食堂加算 平成28年10月
・心大血管リハビリテーション(Ⅰ) 平成28年10月
・腎腫瘍凝固・焼灼術(冷凍凝固によるもの) 平成28年10月
・排尿自立指導料 平成28年10月
・(先進)mFOLFOX6及びパクリタキセル腹腔内投与の併用療法
胃がん(腺がん及び腹膜播種であると確認されたものであって、
抗悪性腫瘍剤の経口投与では治療が困難なものに限る。)
平成28年10月
・無菌治療室管理加算1 平成28年11月
・看護職員夜間12対1配置加算1 平成28年12月
・病棟薬剤業務実施加算1 平成28年12月
・急性期看護補助体制加算(夜間100対1) 平成29年1月
・夜間看護体制加算 平成29年1月
・後発医薬品使用体制加算1 平成30年4月
・病棟薬剤業務実施加算2 平成29年5月
・データ提出加算2(イ) 平成30年6月
・入退院支援加算1 平成30年4月
・(入退院支援加算1) 入院時支援加算  平成30年4月
・認知症ケア加算2 平成30年4月
・特定集中治療室管理料3 早期離床リハビリテーション加算 平成30年4月
・入院時食事療養(Ⅰ) 平成30年6月
・一般病棟入院基本料 急性期一般入院料1 平成30年6月
・医師事務作業補助体制加算(15対1)1 平成30年6月
・急性期看護補助体制加算(25対1)1 平成30年6月
・急性期看護補助体制加算 夜間急性期看護補助体制加算(100対1) 平成30年6月
・看護職員夜間配置加算 平成30年6月
・看護職員夜間16対1配置加算1 平成30年6月
・看護補助加算 夜間看護体制加算 平成30年6月
・療養環境加算 平成30年6月
・重症者等療養環境特別加算 (2人床) 平成30年6月
・医療安全対策加算1 地域連携加算1 平成30年4月
・感染防止対策加算1 抗菌薬適正使用支援加算 平成30年4月
・夜間休日救急搬送医学管理料の注3に規定する救急搬送看護体制加算 平成30年4月
・ニコチン依存症管理料 平成29年5月
・遺伝学的検査 平成30年11月
・乳房MRI撮影加算 平成30年6月
・上顎骨形成術 平成29年1月
・下顎骨形成術 平成29年1月
・乳がんセンチネルリンパ節加算1 平成30年6月
・バルーン閉塞下逆行性経静脈的塞栓術 平成30年4月
・膀胱水圧拡張術 平成29年1月
・腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術 平成29年5月
・腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術 平成30年8月
・腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの) 平成31年3月
・輸血管理料Ⅰ・適正使用加算 平成29年8月
・体外照射 高エネルギー放射線治療 平成29年8月
・悪性腫瘍病理組織標本加算 平成30年4月

学会などによる施設認定

NCDについて

当科は、一般社団法人National Clinical Database(NCD)が実施するデータベース事業に参加しています。

この事業は、日本全国の手術・治療情報を登録し、集計・分析することで医療の質の向上に役立て、患者さんに最善の医療を提供することを目指すプロジェクトです。

この法人における事業を通じて、患者さんにより適切な医療を提供するための医師の適正配置が検討できるだけでなく、当科が患者さんに最善の医療を提供するための参考となる情報を得ることができます。何卒趣旨をご理解の上、ご協力を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

NCDに登録する情報の内容

2011年1月1日以降、当科で行われた手術と治療に関する情報、手術や治療の効果やリスクを検証するための情報(年齢や身長、体重など)を登録します。NCDに患者さんのお名前を登録することはなく、氏名とは関係のないIDを用いて登録します。IDと患者さんを結びつける対応表は当科で厳重に管理し、NCDには提供しません。

登録する情報の管理・結果の公表

登録する情報は、それ自体で患者さん個⼈を容易に特定することはできないものですが、患者さんに関わる重要な情報ですので厳重に管理いたします。

当科及びNCDでは登録する情報の管理にあたって、情報の取り扱いや安全管理に関する法令や取り決め(「個人情報の保護に関する法律」、「人を対象とした医学系研究に関する倫理指針」、「医療・介護関係事業者における個人情報の適切な取扱いのためのガイダンス」、「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン」等)を遵守しています。

データの公表にあたっては、NCDが承認した情報のみが集計データとして公表されます。登録するデータがどなたのものであるか特定されることはありません。

登録の拒否や登録情報の確認

データを登録されたくない場合は、登録を拒否して頂くことができます。当科のスタッフにお伝えください。

また、登録されたご自身のデータの閲覧や削除を希望される場合も、当科のスタッフにお知らせください。なお、登録を拒否されたり、閲覧・修正を希望されたりすることで、日常の診療等において患者さんが不利益を被ることは一切ございません。

NCD担当者の訪問による登録データ確認への協力

当科からNCDへ登録した情報が正しいかどうかを確認するため、NCDの担当者が患者さんのカルテや診療記録を閲覧することがあります。

当科がこの調査に協力する際は、NCDの担当者と守秘義務に関する取り決めを結び、患者さんとIDの対応表や氏名など患者さんを特定する情報を院外へ持ち出したり、口外したりすることは禁じます。

本事業への参加に関してご質問がある場合は、当科のスタッフにお伝えください。また、より詳細な情報は下記に掲載されていますので、そちらもご覧ください。

 

一般社団法人National Clinical Database(NCD)ホームページ

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